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Universal Groove Entertainment プロデューサー/ディレクター Atsushi "Toya"
Tokuya(徳家 敦) |
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NYでレコーディング、コンサート、演劇、映像など数々のプロデュース、作編曲、演奏、音楽監督の依頼の中「スタンド・バイ・ ミー」で有名な、ベン・E・キング氏のアレンジャーとしても活躍中。 ★2011年 with ベン・E. キング★ タイトル曲「上を向いて歩こう」 ベン・E. キング ミュージックビデオ プロフィール 11歳にしてプロのキーボードプレーヤーとして活動し始め、国立音楽大学作曲科卒業。在学時よりNHKの子供番組や、全日本女子体操チームの床運動の楽曲などの作曲を手がけ、演奏家としては、イタリアのトランペッター、故ニニ・ロッソ氏の全国ツアーに二年間抜擢され、イタリアからのバンドに唯一日本人として参加。キーボード・プレーヤーとして認められる。国立音楽大学卒業後、チャゲ&飛鳥、武田鉄矢、岸田智史、岡村靖幸など数多くのツアー、レコーディングに参加。91年にニューヨークに移住。音楽監督、キーボード・プレーヤー、作編曲家、プロデューサーとしてニューヨークを中心に幅広く活動を開始する。 主な活動として、ナンシー・ウィルソン、ディオンヌ・ワーウィック、マキシーン・ブラウン(R&B 殿堂入り)、チャック・ジャクソン(R&Bファウンデーション代表)、ディー・ディー・シャープ(R&B殿堂入り)、ダーリン・ラブ等、有名アーティストの監督/指揮および演奏家としてツアーやコン サートに参加するかたわら、ニューヨーク及び全米放 送のTV番組、映画、CM音楽等の制作も多く手がけ、映像音楽の分野でも評価が高い。 その他、2001年の夏には、クリントン前大統領のニューヨーク・オフィス・オープン式典の音楽監督/演奏を務め、ディレクター(音楽監督)としての活動も定着している。 シアター音楽の方面では2003年の夏にR&B殿堂入りシンガー、マキシーン・ブラウンを含む大御所女性シンガー3人をフューチャーした自己プロデュースのミュージカル・ショー「Wild・Women」を発表。台本から構成、編曲全てを手がけ、2006年及び2008年に日本に上陸。全国13都市、14公演のコンサートツアーを行い、幅広い年齢層に向けて一大旋風を巻き起こす。 2009年には、トニー賞ノミネート女優ビビアン・リードとの共作によるソング&ダンスの新作「Virtuosity」を発表。作編曲、演奏,指揮、音楽監督としてトロント、ミネアポリスにて2ヶ月公演を行い大好評を得た。 Toyaがアメリカ/ニューヨークで経験した偉大な音楽、真実の音楽を、心の音楽(Soul)を、音楽を学びたいという人々に伝えること・・・それは彼の一つの大きな信念であり、多忙な中、若手アーティストの育成、プロデュースに大きな力を注いでいる。それがユニバーサル・グルーヴ・エンターテインメントである。 |
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